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<title>Dr.Kenの１６４６（いろじろ）BOX</title>
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<description>沖縄県那覇市久茂地にある形成外科KCの院長、Dr.Kenのブログです。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 14:33:56 +0900</pubDate>
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<title>スッポン鍋</title>
<description>を那覇市医師会、久茂地班会の食事会で初めていただきました。まず、出てきたのがこれです。左がスッポンの卵（口つけず、生玉が苦手）、右が生き血の泡盛割（すでに飲み干したあと、失礼）。スッポンたっぷりの鍋野菜、シメジをどっさり入れて仕上げだし汁、肉とも癖のない上品な味でした。先輩達が帰宅した後、なじみの女将さんに言われるまま鍋に残ったスッポンをすべて片付けました。「やま川」の板前さん、女将さん、ご馳走様でした。</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 00:24:20 +0900</pubDate>

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<title>Facebook</title>
<description>を通じて便りが届きました。「Hey Dr. Ken! Hope you are doing well. Just wanted to let you know that we made it to XXX and are doing well. We just bought our first house too. It's beautiful! Take care and write soon.」先日、米国に帰国したＡさんからです。胃バイパス術を受けて念願の体重減少（約60kg）を達成したあとに生じた皮膚のたるみに悩んで来院されました。30歳代半ばとは、思えないような垂れ下がった腕や太もも、さらに乳房、悩みの深さは想像に難くありません。形成外科医として25年余の経験を積んでも、これまでＡさんのような方を手術したことは数えるほどしかありませんでした。Ａさんから手術を依頼されたとき、そのことを敢えて話しました。すると「自分がguinea pig（モルモット）になるから」とお願いされたのです。足かけ2年余り、計4回に渡り全身の手術を行っていくうち自分のボディーイメージが変わる毎に、表情も変わっていきました。そして、先日沖縄での勤務を終え帰国すると報告に来ました。ハグで私に感謝の気持ちを伝えてきたのは、Ａさんが初めてです。Ａさんは開業医となった私、形成・美容外科医の私をいろんな意味で成長させてくれました。そう言えば、Ａさんお手製のチーズケーキ、美味しかったな・・・</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 23:59:32 +0900</pubDate>

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<title>英文ホームページ</title>
<description>が完成しました（こちら）。形成外科ＫＣのイメージを損なわないように色、デザイン、文章、写真を選びました。残念なのは動画が間に合わなかったことですが、それを除けば費用対効果で納得のいく出来栄えです。是非、一度ご覧下さい。また、基地内情報誌、OKINAWA LIVINGの広告も載せるようにしました。ちなみに2月号はこれです。</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 23:45:47 +0900</pubDate>

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<title>ヨーガ療法士</title>
<description>の資格を取得しました。と言っても、もちろん私ではありません。クリニックのマネジャーでもある妻のmadam Calmyこと新城和子が、念願のインド政府認定ヨーガ療法士の資格を取得したのです。これが認定証です。足かけ4年の長い研修を経て、しかもその間に左股関節の全置換という大きな手術を受け、文字通り「身体を張って」得た資格です。未だ以前のようなヨーガのアーサナ（ポーズ）をとれませんが、自分の経験を活かして多くの悩める方々の支えになってほしいものです。</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 23:12:20 +0900</pubDate>

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<title>「フライングとーびーらー</title>
<description>は、沖縄の夏の風物詩」（笑）。最近は妻の徹底した残飯処理でまったく見かけませんが、子供の頃はよく見ました。そうです「フライングとーびーらー」とは「飛び回るゴキブリ」のことです。フライングとーびーらー（飛び回るゴキブリ）＝沖縄の夏の風物詩那覇市医師会会報の最新号で見かけた一文ですが、思わず笑ってしまいました。K先生が内地出身の奥さんを迎えての日々のやりとりを紹介していました。その中で押し入れの奥に見つけた大ゴキブリの死骸をセミの死骸と勘違いした奥さんが、夏の夜に飛び回る大ゴキブリを何と呼ぶのか、危惧する中の「一文」でした。K先生、楽しく読ませてもらいました。奥さんは、きっとこれからもいろんな「カルチャーショック」に出会うのでしょうね。また、紹介してくださいね。そう言えば、私たちも「ゴキブリショック（こちら）」を受けました。</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 11:59:49 +0900</pubDate>

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<title>ラーメンショップ</title>
<description>とは、ラーメン屋のフランチャイズ名です（こちら）。学生時代、たまに食べに行くのがとても楽しみでした。ベースは豚骨スープで一番人気はネギラーメンでした。先日、久しぶりに、そのネギラーメン（ネギ大盛り）をいただきました。これです。シャキシャキのネギと豚骨スープがマッチしてとても美味しかったです。ただ、舌の記憶より濃く感じたのは年のせいでしょうか。（注：残念ながら、まだ沖縄には進出していません）</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 14:15:04 +0900</pubDate>

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<title>鶏飯</title>
<description>（けいはん）という料理をご存知ですか。先日、某鳥料理専門店で、その鶏飯をいただきました。これです。鶏肉、椎茸その他が入っただし汁をご飯にかけて、お茶漬け感覚でいただきます。シンプルですが、実に美味でした。そこで鶏飯について調べてみる（こちら）と鹿児島県奄美大島地方や沖縄県で作られる郷土料理と紹介されています。恥ずかしながら、沖縄の料理とは知りませんでした。当院通院中のある患者さんに聞くと「鶏飯」をご存知でしたが、食したことはなく宮廷料理ではないかと話していました。ちなみにこんな店です。一押しの鳥餃子も美味でした。残念ながら沖縄のお店ではありません。</description>
<link>http://kcblog.ti-da.net/e3758670.html</link>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 15:59:58 +0900</pubDate>

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<title>再会</title>
<description>、久々の久々の再会でした。昨日、松山（沖縄ではありません）で大学の野球部の仲間と大いに食べ、飲み、語りました。中には卒業以来、28年振りに再会した後輩もいました。この顔を見れば雰囲気が分かると思います。2次会は、学生時代によく行ったワンショットバーでした。そこには昔ながらのジュークボックスがあり、EP版のレコードが聴けるのです。いやー楽しかった。皆さん楽しい一時をありがとう。Special thanks to Dr. K &amp; Dr.Y</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 22:56:05 +0900</pubDate>

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<title>〜あなたの中の最良のものを〜</title>
<description>ケント・M・キースの「逆説の十か条」、マリアテレサ加筆人は不合理、非論理、利己的です気にすることなく、人を愛しなさいあなたが善を行うと、利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう気にすることなく、善を行いなさい目的を達しようとするとき、邪魔立てする人に出会うでしょう気にすることなく、やり遂げなさい良い行いをしても、おそらく次の日には忘れられるでしょう気にすることなく、し続けなさいあなたの正直さと誠実さが、あなたを傷つけるでしょう気にすることなく、正直で誠実であり続けなさいあなたが作り上げたものが、壊されるでしょう気にすることなく、作り続けなさい助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう気にすることなく、助け続けなさいあなたの中の最良のものを、この世界に与えなさいたとえそれが十分出なくても気にすることなく、最良のものをこの世界に与え続けなさい最後に振り返ると、それらはあなたと他の人の間のことではなく神様とあなたとの間のことであったのです以上、新年にあたり、Madam Calmyから、皆様にぜひ紹介してほしいと依頼されました。ありがとう（英文はこちら）</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 01:00:00 +0900</pubDate>

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<title>新年！</title>
<description>おめでとうございます。穏やかな２日目ですね。昨日は、開業以来の恒例になっている波の上神宮での初詣、家族の健康とクリニックの繁栄の祈祷をお願いしてきました。（張りがあってよく通る声での祝詞をありがとうございました。）それ以外、年末年始は心と体の休養、普段できないことを自分なりにこなす貴重な時間です。2012年は大きな災いもなく、平穏な日々で、多くの幸せが皆様に訪れますようにお祈りいたします。本年もよろしくお願いします。</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 14:00:47 +0900</pubDate>

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<title>ホームページ</title>
<description>は、クリニックのコンセプトを伝える上でとても重要です。当院のホームページも開院前にかなりの時間を費やし、ロゴやイメージキャラクターを含めて、その業界でもトップクラスの業者に作成してもらいました。大きな投資でしたが、結果的に当初のイメージ戦略通りに好評を博しています。今回、英文ホームページの充実のため翻訳をキチッとこなす専門業者に作成を依頼しました。来年初めのアップを目指しています。こんな感じのトップページです。http://www.kokoro-manzoku.com/en/</description>
<link>http://kcblog.ti-da.net/e3732999.html</link>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 23:50:55 +0900</pubDate>

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<title>Professional</title>
<description>とはまさにこれだ。日曜日診療の昼休みに第9回JBDF全沖縄プロ・アマダンス選手権を観賞しました。会場の様子。いつクリニックに呼ばれるか、携帯に手をやりながら約1時間30分も会場にいることができました。さらに幸運なことに、その間に私のダンスの師匠でもあるレオン・エリ両先生のラテン部門、準決勝、決勝を観ることができたのです。プロフェッショナル部門の出場者は全国におよび、県内から決勝に残ったのはレオン・エリ両先生のみでした。間近で、迫力、情熱、技の切れ、プロ意識を感じることができました。レオン・エリ両先生はオレンジ色のユニホームでかためた生徒たちの前で、自分たちのダンスに対する思いを熱く、熱く披露してくれました。This is Professional!ありがとうございました。</description>
<link>http://kcblog.ti-da.net/e3687958.html</link>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 23:09:52 +0900</pubDate>

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<title>Cape Townの空</title>
<description>が送られて来ました。これです。Table mountainStadium &amp; Water Front in Cape Town抜けるような青空とはこのことですね。当院に導入しているエンビロンの開発者、フェエルナンデス先生（詳しくはこちら）の研究所を訪問中のmadam Calmyが送ってきました。現地からの生の情報が楽しみです。</description>
<link>http://kcblog.ti-da.net/e3685477.html</link>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 23:59:46 +0900</pubDate>

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<title>「足のにおい</title>
<description>、冬こそ用心」の記事を紹介します。今年の沖縄は11月中旬になっても汗ばむ陽気ですが、師走の声を聞く頃には、お洒落なブーツ姿の女性を見かけるようになるのでしょうか。そこで気になるのが足のにおいです。足のにおいには体の内と外からのものがあります。その原因と対策は以下の通りです。１．「体の外」からのにおい原因：皮膚の角質が剥がれてできる垢（あか）をえさにして増えるばい菌（細菌）が、汗の成分と皮脂を分解する際ににおい成分（イソ吉草酸）が生じる。対策：細菌を増やさないようにするのが肝心。アルム石といわれる「ミョウバン」を原料にした市販のデオドラント剤が効果的。靴を清潔に保つ。２～３足用意し、毎日履き替える。日光に当てずに乾燥させる陰干しも靴の湿度とにおいを取るに有効。酢を使った「足浴」も試す価値はある。酢に含まれるクエン酸には殺菌作用があり肌を酸性に保つ。雑菌の繁殖を抑え、体臭を予防する作用がある。抗菌作用がとくに強いとされる竹酢液を使う。湯を張ったたらいに２～３ミリリットル入れる。足を約５分浸した後、湯でよく洗う。週１回ペースでやるとよい。２．「体の内」からのにおい原因：肝臓の機能が低下して生じるアンモニア臭の発生。対策：食生活を見直す。肝臓によいとされるシジミやウコンなどを積極的に摂取する。入浴時に足をマッサージしてむくみを取ったり、ウオーキングや筋力トレーニングなどで筋肉がもつ血液のポンプ作用を鍛えたりして、血のめぐりをよくするのも効果的。（日経新聞2011年11月2日版より）</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 23:44:38 +0900</pubDate>

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<title>花の水彩画</title>
<description>展示会の案内です。こんな感じで「花」だけをモチーフにしています。花の水彩画家「小林美子」さんの作品です。日時、場所は以下の通りです。じわっと心が癒される、そんな一時をお過ごし下さい。</description>
<link>http://kcblog.ti-da.net/e3647629.html</link>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 23:50:19 +0900</pubDate>

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<title>20年</title>
<description>ぶりに、I先生から連絡がありました。初めてI先生に会ったのは、1990年に山口県で開催された日本マイクロサージャリー学会の時です。学会と並行して手術用顕微鏡で血管、神経をつなぐトレーニングも2日間に渡り行われました。その時、学会側が用意した６畳一間の部屋で、たまたま一緒に宿泊したのが、彼だったのです。彼は皮膚科医でしたが、手術が好きということで夜遅くまで話がはずみました。今回、沖縄で学会が開催されるにあたり、私のことを思い出してくれたわけです。若干、体型が丸く変化した以外、私の記憶に残っている穏やかな笑顔でした。クリニックの近くの小料理屋で夕食をともにしました。初めて食べる「海ゴーヤー（海水菜）」が美味しかったです（写真右）。I先生、楽しい一時をありがとう。</description>
<link>http://kcblog.ti-da.net/e3612754.html</link>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 22:06:44 +0900</pubDate>

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<title>日本美容外科学会(2)</title>
<description>の初日が終了しました。盛りだくさんの内容で、朝から缶詰状態で聴講していました。今日、印象に残ったのはLid-cheek junction（下まぶたから頬にかけての部分）の変形、たるみの治療法についてのシンポジウムです。その道のエキスパート7名による発表でしたが、それぞれ治療法は異なっても、とても良い結果を出していました。共通するのは手術に対するこだわりだと感じました。まさに自分の仕事にとことんこだわる「職人芸」です。ところで、「日本美容外科学会」という団体が日本に、ふたつ存在することをご存じでしたでしょうか。私が医師になる前からこうした状態にあったようですが、そのことが多くの弊害をもたらしています。ふたつの団体を統一すべく、今学会で討論会がありました。詳細は割愛しますが、この問題を放置して日本の美容外科の未来はない、というのが結論でした。特別講演で来日された米国の著明な形成外科医、Nahai先生とともに</description>
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<category>Kenのつぶやき</category>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 23:09:48 +0900</pubDate>

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<title>KOIT(2)</title>
<description>とは、米国、サンフランシスコ、ベイエリアのFM局のコールサインであることは以前にも紹介しました（こちら）。以前は手術中も有線放送で聞けたのですが、今はそれができなくなり残念なのですが、インターネットでは聴取可能です。休診日の今日は、今週開催される日本美容外科学会での発表に向けて、私の「イヤシロチ」で原稿を作成中です。KOITを聞きながら、心地よい空間で作業もスムースに進みます。その中でも、キーボード操作が一段とアップしたのはこの曲を聞いたときです。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 12:47:46 +0900</pubDate>

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<title>Dr. Fernandes 2</title>
<description>の講演会報告です。当日は女医を中心に百名が出席し、プログラムはこのようになっていました。講演中のフェルナンデス先生講演内容要旨：シミ・しわ・たるみなど肌に表れるトラブルの80％が主に紫外線による光老化であり、この光老化を防ぎ、改善するために重要な成分、それがビタミンAである。エンビロンは、まさにビタミンＡやビタミンＣなどの抗酸化物質を皮膚に導入することを目的としたスキンケアである。肌の若返りを促す上で微小針付きローラーによる治療が有効である（日本にも近日中に導入予定とのこと）。講演会のあと懇親会があり、フェルナンデス先生は気さくに多くの参加者と歓談されていました。エンビロンのヘビーユーザーである女医さん、看護師さんにも久しぶりに会いましたが、健康的できれいな肌になり表情も活き活きしていました。ちなみにエンビロンを日本に導入したプロティア・ジャパン社のキャッチコピー「本物のスキンケアは時代に流されない」は私の好きな言葉のひとつです。フェルナンデス先生、當山先生とともに</description>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 00:23:18 +0900</pubDate>

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<title>久茂地班会</title>
<description>がありました。那覇市医師会には、市内地域ごとの医師で構成される「班」があります。私は、14名の医師からなる久茂地班に所属しています。毎月第三月曜日（月曜が休日の時は火曜日）に、模合形式で班会を開催します。班会の目的は医師会評議員会の議事報告と会員の要望を吸い上げる場でもありますが、何と言っても美味しい食事をしながらの懇親です。開催場所は、その時に模合を受け取る方の希望で決まりますが、今日は知る人ぞ知る琉球料理の「山本彩香（やまもとあやか）」でした。全品見事でしたが何と言ってもこれが美味でした。鍋に豪快に並ぶ「あしてびち」です。これまでにないおいしさで4本もいただきました（笑）。女将さんありがとうございました。班会の様子です。</description>
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<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 23:49:49 +0900</pubDate>

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